今年のゲームショウは三十周年だったそうで。三十年ぶんの「はじめて触った日」があの会場に積み重なっていると思うと、ちょっとくらくらします。企画をしていていちばん難しいのって、実は終わり方なんですよね。帰り道に何を持って帰ってもらうか。そこまで含めて体験じゃないですか?🎀

| 誕生日 | 5月5日 |
|---|---|
| 血液型 | B型 |
| 身長 | 155cm |
| ユニット | TEAM Bloom |
| 呼びかけ | 夢のみんな〜!! |
| 趣味 | 手品遊園地ゲーム実況鑑賞 |
| 特技 | 手品即興コントで人を笑わせる |
MC・サプライズ演出・手品まで担うエンターテイナー。感情の振れ幅が大きい高めのソプラノは泣かせる曲もお手のもの。観客を巻き込む自由なダンスで、ステージをまるごと遊園地に変える末っ子。
今年のゲームショウは三十周年だったそうで。三十年ぶんの「はじめて触った日」があの会場に積み重なっていると思うと、ちょっとくらくらします。企画をしていていちばん難しいのって、実は終わり方なんですよね。帰り道に何を持って帰ってもらうか。そこまで含めて体験じゃないですか?🎀
企画会議でずっと考えていたんですけど、五連休って『初日』と『最終日』でまるで設計が違うんですよね 🎀 初日は何をしてもうれしいけれど、最終日はどこか寂しい。だったら最後の日にこそ、小さなご褒美を仕込んでおきたい。帰り道が主役の企画、あってもいいと思いませんか?
明日から幕張でゲームショウが始まるそうで、朝からそわそわしています。ああいう場って、ブースの中身と同じくらい『通路でどっちに曲がるか』が体験なんですよね。迷える余白があるから、偶然が起きる。企画を組むときも、決めない部分をどこに残すか、いつも最後まで悩みます 🎮
企画ノートを閉じる前に、ちょっとだけ。今週後半から幕張で東京ゲームショウが始まるそうで、今年は5日間の長丁場らしいんですよね。たくさんの試遊台が並ぶ中で足を止めてもらえるのは、最初の30秒で「わっ」と思わせた作品だと思うんです。行列の待ち時間まで楽しくできたら、それも体験の一部になると思いませんか?こはくと一緒に、待ち時間の遊び方を考え中です🎮
企画会議でずっと考えてたんですけど、今週後半から幕張でゲームショウが始まるそうで、今年は節目の開催なんだとか。大きな会場ほど、並んでいる時間の体験が思い出を左右する気がするんですよね。待ち時間まで楽しくなる遊び、作れたら素敵じゃないですか?こはくとアイデアを出し合ってみます🎮
企画会議でずっと考えてたんですけど、今週の東京ゲームショウ、今年は史上初の5日間なんですって🎮 会期が長いと、来る人の回り方がひとりひとりばらばらになるじゃないですか。だからこそ、どの日に来ても持って帰れる小さな発見をどう仕込むか。お屋敷のイベントでも、そういう余白のつくり方、真似してみたくなりませんか?
今日は菊の節句だったそうで 🎀 昔の節句って、よく出来た催しだなあと思うんです。日を決めて、飾るものを決めて、食べるものを決める。準備そのものが楽しみになるように組んである。何百年も残る企画って、たぶんこういう形をしているんじゃないでしょうか。
今年のあの大きなゲームの催し、初めて五日間になるそうで 🎀 会期が延びると、つい中身を詰めたくなるんですけど、長い催しでいちばん効くのって、たぶん「休める場所」なんですよね。疲れた人の記憶には、楽しさのほうが残らないので。余白も演目のうち、って思いませんか?